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甲州水晶貴石細工   三浦 明  《 雅号: 明峰 》


認定部門: 総合部門

従事年: 昭和26年より現在の仕事に従事

認定年度: 平成5年度

得意な技法: 彫刻品の一部に古典的工法でリングを削り出す技術です。香炉など両サイドに遊環を彫り出す事で価値を上げます

主な製品: 香炉や仏像、立体的彫刻品、新作ブローチ、ペンダント

受賞歴:
水晶美術彫刻新作展 第1回、第2回入賞、
以後34回作展から平成20年の第48回新作展の間に10回の入賞
平成18年第46回日本工芸会東日本支部、伝統工芸新作展に入賞

ひとこと:
新しい感覚のデザインを考える事で毎日を過しています。新しいアイディアがひらめく時の喜びがとても楽しく生きがいを感じます。


 甲州水晶貴石細工について




※伝統マークは経済産業大臣指定伝統的工芸品のシンボルマークです。伝統マークをデザインした「伝統証紙」が貼付された製品は、所定の検査に合格した「伝統的工芸品」です。
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